『こんにちは』は魔法の言葉

今日の親子☆

『こんにちは』

だんだん人見知りする様な年齢になってきたせがれ

でも、目があえばちゃんと『どうも』や、『こんちゃ』と挨拶をする

すごく天気が良かったので、ふたりでブラブラしていると、

通りの向こうから、ご婦人が歩いてきた。手には季節を感じる花の蕾がついた枝を持っている。

『こんにちは』

『桜の花ですか?』

お恥ずかしながら、桃の花だったようだ。

ひとことふたこと世間話をした帰りぎわ。

ご婦人から、『良ければ一本』と桃の花をいただいた🌸

『こんにちは』は魔法の言葉

春のようにポカポカとした温かい気持ちを運んでくれる。

今日の親子☆,桃の花,こんにちは,魔法の言葉
テーブルに春を運ぶ桃の花

うちのカレー


うちのカレー通販サイト

1月21日 0:00より販売開始です。

せがれとカレー作りのお手伝いをさせていただいたプロジェクト。

クラウドファンディングも目標額のご支援をいただき、一般販売開始です。

お母さんが安心して家族に出せるレトルトカレーを作りました。

熊本県産の野菜とお肉を使って美味しいカレーに仕上がりました。

「レトルトだと後ろめたい」を「このレトルトなら食べさせたい」に変えたいプロジェクトです。 

思いっきりこだわって、妥協しないで作りました。

せがれもガッツリ食べてくれました。

野菜や果物の甘みがあり、お肉も大きくて食べごたえもあります。

卵焼き用のフライパンを使うと、少ないお水であたためる事ができます。


通販サイトはこちら

2016振り返り謎かけ

思いついてしまった…

思いついてしまったんだ…

書かずにはおれまい。

2017年も始まったばかりだと言うのに、昨年の振り返りをするなんて。

しかも、振り返りをなぞかけでするなんて。

ご存知だろうか、なぞかけを?あの、

『〇〇とかけまして、〇〇ととく、その心は?』『どちらも〇〇です』

と言うやつである。

ひとまずご覧いただこう。

【2016年のお茶の間を騒がせたもの】

『2016年の大河ドラマになった人物』とかけまして、

『白か黒か?不倫騒動』とときます。

その心は?

どちらも『黒田官兵衛(黒だ、勘べぇ)』

…え〜、

2017年。

先が思いやられる結果となりました。

引きどうぞよろしくお願いします。

お風呂のカビ 天井の掃除

今日の親子☆

イツノマニカ
ホントにいつの間にやら出てくるカビ。

身長的に僕しか届かないので、掃除の担当者です。

掃除をすると清々しい気分でお風呂に入れますよね。

でも、なるべく気づかないフリをしたい場所、お風呂の天井。
掃除をしました

マジックリン
マジックリンを天井全体に塗布して、30分くらい放置

スポンジでこすっておしまい。

では、ありません。

カビの根っこは、奥が深いそうです。

表面をこすっても完全には除菌できないそうです。

が、

50℃のお湯をかけると、菌が死滅する

試してガッテン❗️❗️

さらに定期的にアルコールスプレーをするとカビが生えづらくなるそうです。

さようなら、お風呂のカビ

ありがとう、マジックリン
ps

マジックリンが、頭皮に落ちてきた

なんかヒリヒリする

これは、血行促進のいい刺激か。

それとも、毛根へのダメージか…

プチっと鍋で簡単トマト鍋

今日の親子☆

お鍋のスープを簡単に作れる「プチっと鍋」を使った簡単レシピで晩ご飯。

福岡は今日から寒気が入り込み、急に寒くなりました。

そんな日は家族でお鍋をつついて、お風呂に入って温まるに限りますね〜

というわけで、

鶏モモとトマト缶を使ったプチっと鍋

鶏モモをオリーブオイルで焼き目をつけて、あとは好きな具材を入れる。

そして、トマト缶を半分入れて、プチっと鍋を入れるだけ。


プチっと鍋のレシピ 公式サイト

「うちのカレー」商品化のお知らせ

こんにちは

今日はお知らせがあります。

5846fe21-f728-452d-a5af-4e990a7f167d

お母さんが安心して家族に出せる「うちのカレー」をたくさんの人に知ってほしい!


クラウドファンディングのサイトをOPENしました。

ご覧ください。

商品やサービスの開発の物語の発信を中心にした地域コミュニティのブランディング手法のアドバイスや試食会にせがれと参加させていただきました。

このプロジェクトに参加させていただいた理由は一つだけです。

「なぜ、レトルトや冷凍食品でご飯をつくると手を抜いた気がするのか」

この素朴な疑問は、我が家でも感じだことです。

季節や状況によって、ばたばたと忙しく、ママがゆっくり晩ご飯の支度ができない日もありますよね。

僕からするとそんな忙しい中でも、食事の準備してくれたことで十分ありがたいことなのですが、

ママからは「ごめんね、今日はこれしか用意できなくて・・・」と言われたことがあります。

忙しい中でも食事の用意をしてくれているママにそんな想いはさせられない。

じゃあ、どうしたら良い?

  1. 自分が変わりに食事の支度をする
  2. 外食に行く
  3. 常備食をつくる

自分自身でできることはコレくらい。

じゃあ、うちのママと同じ後ろめたい想いをしたことがあるママたちには何ができるか?

そんな時に、お声がけいただいたのが、この熊本の「うちのカレー」プロジェクトです。

各プロフェッショナルがチームになって意見を出し合いました。

でも、ベースにあるのは、自分自身の子どもたちに自信をもって食べてもらえるもの。

そんな想いのこもった商品です。

現在、クラウドファンディングという、
インターネットを通じたサポーターの呼びかけを行っています。

「レトルトだと後ろめたい」を「このレトルトが食べたい」に変える。
お母さんが安心して家族に出せる「うちのカレー」です。
ぜひ、そんなプロジェクトのサポーターになってください。

https://camp-fire.jp/projects/view/15141